【七つの大罪 神々の逆鱗】アニメ2話 ネタバレ・考察・感想 グロキシニアたちが十戒を裏切った!?

こんばんは!

七つの大罪神々の逆鱗の記事を担当しているクッスーです!

 

 

七つの大罪神々の逆鱗1話目では

一通り七つの大罪メンバーについてのおさらいができました!

すこーし忘れかけていたのでありがたかったです。

 

 

 

2話目からは物語も前に前と一気に前進して行ってたので1話目よりも楽しめました!

では2話目のネタバレを書いていきます!

 

 

 

七つの大罪神々の逆鱗アニメ2話 ネタバレ

2話目のメインキャラはキングディアンヌ

十戒であるグロキシニアの術でメリオダスが十回統率者と呼ばれていた時代にワープしてしまうと言ったお話です。

 

 

 

ディアンヌの生えてない発言はどっち?!

1話目ラストでお互いの裸を見てしまったキングとディアンヌ

なんだかとても気まずそう。

 

 

二人は互いに反省しており

ディアンヌは踊ってる場合じゃなかったと、

キングは妖精王としての自覚をもっと保つべきだと反省しています。

 

 

少しも生えてくる気配がないんだから、

そうゆうキングにディアンヌは

生えなくとも恥ずかしいことじゃないと言います。

 

 

それを聞いたキングはディアンヌが違うものが生えてこなくて困っていると勘違いしないため慌てて訂正しようとしますが

目の前に飛び出してしまったためまた裸を見られディアンヌが悲鳴を上げるのでした。

 

 

 

メリオダスの生存を知らない

キングとディアンヌは七つの大罪とは別行動をとっているため呪いにより復活したメリオダスのことを一切知らないようです。

 

 

 

キングとディアンヌを誘拐?!

妖精の森は特殊な結界が張っており入るべきものとそうじゃないものを仕分ける特別な力があります。

ただ十戒には元妖精王が、、

キングは彼ならば探知は容易だといい油断はできないとします。

 

 

マトローナに会いにきたディアンヌとキング、

平和な森ではしゃぐ子供達や妖精達をみてキングは呑気なもんだなーと言いつつもディアンヌに踊りに誘われ森のみんなで踊ります。

と、瞬間現れたグロキシニアにより二人は連れ去られてしまうのでした。

 

 

 

キング・ディアンヌVSグロキシニア・ドロール

鉱樹オルドーラに連れてこられた2人

眼を覚ますと目の前には十戒のグロキシニアとドロールがいます。

キングはディアンヌに逃げろと言いますが一緒に戦うとディアンヌ

初めから全力で立ち向かっていきます。

 

 

ただ力の差は歴然、

ドロールの舞を踊りパワーを上げたドロールの一撃でディアンヌはダウン

キングもグロキシニアのスピードには全くついて行けておらず背中を切り裂かれて同じく1KO

 

 

一瞬のうちに敗北してしまうのでした。

 

 

 

グロキシニアとドロールを超える試練

泣きながら倒れ込むキング。

さっさと殺せとグロキシニアにいいます。

 

 

グロキシニアもそれには賛成のようでしたがそれは期待を裏切ったらの話だといい

自分らを超えるための試練をキングとディアンヌに与えるといいます。

 

 

霊槍バスキアス、きんぐ、第七形態

ムーンローブ命の雫

 

 

たちまち回復したキングとディアンヌ

修行をつけてやるという十戒二人にキングはコケにしているのかと怒りますが

グロキシニアらは至って真面目なよう

 

 

グロキシニアらの目的はこう

過去に迫られた選択

その選択を自分たちは間違わなかったと思っていたがメリオダスと拳を合わせその気持ちが揺らいだ、

選択が正しかったかどうかふたりに真実を確かめてきて欲しいというもの、

選択が正しいかどうかを調べることがキングとディアンヌのパワーアップにも繋がるようでやるかやらないかは2人の自由とグロキシニアは言いますがやると即答

 

 

キングとディアンヌは3000年前の過去に飛ばされるのでした。

 

 

 

3000年前のブリタニア

突然過去に飛ばされ困惑するふたり。

キングはグロキシニアに

ディアンヌはドロールの姿になっています。

 

 

と、状況が全く掴めていない2人の前に上空からメリオダスとエリザベスが登場

メリオダスが生きていることに驚くふたりでしたがそれ以上にエリザベスが女神族だということに驚愕します。

 

 

 

VS敬神のカルマディオス

3000年前に飛ばされた状況を理解した2人はメリオダスに連れられ魔神族との争いに巻き込まれます、

メリオダスの強さに驚きつつ自分たちじゃ足手まといだと尻込みするふたり

 

 

そんな2人の前に突如十戒 敬神のカルマディオスが現れます。。

 

 

 

【七つの大罪 神々の逆鱗】アニメ2話  考察

3000年前に飛ばされたキングとディアンヌ、

魔神族との争いを見て自分たちの力じゃどうにもならないと感じているようでした。

 

 

しかし過去に飛ばされてディアンヌが悲鳴を上げた際キングは凄まじいスピードで跳んでおり

現状グロキシニアのパワーやスピードをキングは扱えるのでは無いかと思います。

もちろんディアンヌも

 

 

なので敬神カルマディオスはこの2人があっさりと倒してしまうんじゃ無いかと予想します。

そもそも3000年後の世界で敬神の戒言はゼルドリスが持っていますし十戒にカルマディオスはいなかったので

ここでやられたのでしょう

 

 

 

【七つの大罪 神々の逆鱗】アニメ2話感想

1話と違い作画も良くなり話の密度も素晴らしく非常に面白い回でした!

まさか十戒2人がキングとディアンヌのパワーアップに貢献してくれるとは、、、

ただ試練も並大抵じゃなさそうなので無事突破できるか見ものですね!

 

 

次回七つの大罪神々の逆鱗アニメ3話は1023日(水)の放送です。

タイトルは【光あれ】

 

 

 

お楽しみに!

[aside type=”normal”]

【七つの大罪 神々の逆鱗】アニメ3話 ネタバレ・考察・感想はこちらから

[/aside]

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です