【七つの大罪 神々の逆鱗】1話 ネタバレ・考察・感想 新しい聖騎士長はまさかの、、、

こんにちは!七つの大罪 神々の逆鱗の記事を担当しているくっすーです。

 

 

七つの大罪待望の新章がいよいよスタートしましたね!

 

 

ビジュアル公開では新キャラが何名が描かれていたのでどんな活躍をしてくれるのか楽しみです!

 

 

さて、さっそく第1話内容を書いていきたいと思います!

 

 

 

七つの大罪 神々の逆鱗1話 ネタバレ

第1話の

タイトルは闇を払う光

光とは七つの大罪のことですね!

 

 

アニメ会社も変わったようでだいぶ絵の感じが変わっていました。

 

 

SNSを見てみると作画に違和感を感じた人も多かったみたいですね。

(これは作画に慣れるまで結構時間がかかるかも)

 

 

魔神に支配された村

アニメ前半では魔神族に支配されたブリタニアでの村のお話。

もう完全にブリタニアは魔神族に支配されちゃってるんですね。

 

 

オーダンという村では旅人をひっ捕らえて魔神族への供物としているみたいです。

ひどい。

 

 

捕らえられた旅人たちは王都キャメロットに連行されそこで魔神族の食料となるよう。。

 

 

絶望しきっている旅人たちがキャメロットに連行される寸前で

七つの大罪ドラゴン・シンのメリオダス

フォックス・シンのバンが助けに入り物語が始まります。

 

 

場面変わってオーダンの村

ここにはメリオダスに憧れる一人の少年がいます。

 

 

この少年は村で仕事の手伝いをしているんですが

手伝いの最中で自分の父親が旅人をひっ捕らえる瞬間を目撃

 

 

魔神族に媚びるのはもうやめてくれと

父親に懇願するも村を守るためだと聞き入れてくれません。。

 

 

しかしそんな環境を打破すべくの少年が魔神族に対して反旗を翻します。

周りの大人たちが従順に従っていた中一人勇気を出したわけです!

 

 

しかし力こそ全て、、

聖騎士でもなんでもないただの子供が魔神に敵うわけもなく、、、。

 

 

抵抗むなしくやられてしまうのか?といったところで七つの大罪メンバーが登場

(記憶をなくしたディアンヌとキングは妖精の森にいるためこの場には来ていませんでした。)

 

 

雑魚魔神VS七つの大罪

雑魚魔神と七つの大罪との戦闘がスタート。

勝負にはまるでならず雑魚魔神が一方的に屠られていきます。

 

 

雑魚の中でもひときわ闘級の高い銀色の魔神(等級8100)は

マーリン相手に若干の粘りを見せるものの

一回目の攻撃で弱点を見極められ二回目の攻撃でノックダウン。

 

 

さすがチート魔術師マーリンです。

 

 

というか元十戒統率者のメリオダスを

なぜ配下である魔人たちがしらないのか、、本当に謎です。

 

 

魔神にフルボッコにされた少年は

エリザベスの治療により傷が癒え復活。

 

 

村に来た魔神は一匹残らず七つの大罪に駆逐され

めでたしめでたし、、村に平和が訪れたのでした〜

 

 

リオネスの新しい聖騎士長

魔神族に操られていたリオネスの聖騎士長ドレファス、ヘンドリクセン

 

 

彼らがまた正式に聖騎士長に任命されるのであろうと

聖騎士のサウザーは2人に話していましたが選ばれたのはなんとサウザー

 

 

まぁそれもそのはず

2人は魔神に操られていたとはいえリオネスに多大な被害をもたりしました。

それに2人とも聖騎士長になる資格がないと語っていました。

 

 

闘級は1000ちょっととかなーり頼りないサウザーですが

統率力と判断能力に優れているので妥当なとこなんでしょう。

 

 

エスタロッサが目覚める

リオネスでの戦いでエスカノールのクルーエルサンで

丸焦げにされながら吹き飛ばされたエスタロッサ。

 

 

長い期間意識を失っていたようてますが

王都キャメロットにて復活を果たしています。

 

 

目覚める前にメリオダスとエリザベスがイチャイチャしているところを嫉妬?している感じで見ていた回想が描かれていたので

エスタロッサはエリザベスのことが好きなんでしょうか?

 

 

バルドラの予兆

バルドラは未来の片鱗を見ることができます。

 

 

内容はというと

 

真昼の月輝き はりこべる霧 王都を満たす時 七つの大罪が再び集結する。

 

 

ディアンヌとキングが再び合流するというのは非常に喜ばしいことですがなあにやらとても不吉な予感。。。

 

 

七つの大罪 神々の逆鱗 OP

七つの大罪の新しいオープニングはUVERWOLDという激アツ演出。

これは毎回オープニングも飛ばさないでちゃんと見るしかありませんね!

 

https://youtu.be/JWqranBsV3I

 

 

 

七つの大罪神々の逆鱗 考察

まだ1話目なのでそこまでの進展はなかったものの

バルドラの予兆が非常に気になります。

 

 

真昼に月が登るというのは一体どういうことなんでしょうか?

昼間というとエスカノールが頭をよぎりますが、、

 

 

 

はりこべる霧というのは魔神族でそれが王都を支配している、そこに七つの大罪が終結し霧を払う

と言った展開になりそうです。

 

 

 

七つの大罪 神々の逆鱗感想

1話目を見て思ったことはやはり作画の変化ですね!

まだ何か違和感があるというか、、慣れません。

 

 

血の描写も規制がされているのが魔神族の爪が

旅人の頭に食い込んだシーンでは頭から牛乳が流れてできていました。

 

 

流石に血の色は赤でいいと思うんですけどダメなんですかね、、

 

 

ストーリーに関しては1話目なので

やはりキャラクター紹介感が凄いありました。

 

 

今回は今までのおさらいのような回でしたね!

次回放送は10/16

タイトルは聖戦の記憶です!

 

 

キングとディアンヌがメインの話のようです。

お楽しみに!

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【七つの大罪 神々の逆鱗】2話 ネタバレ・考察・感想2はこちらから

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