【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ12話 ネタバレ・考察・感想 作画崩壊が凄まじい

前回の【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ11話 では

十戒・メラスキャラの技により劣勢を強いられる中なんとか持ち堪える七つの大罪(バン除く)

しかしエリザベスの登場により事態は一変します。

 

 

前回の記事はこちらから↓

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では【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ12話 ネタバレ・考察・感想

作画崩壊が凄まじいを書いていきます!

 

 

【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ12話 ネタバレ・考察

作画班は流石にやってしまった感半端じゃないです。。ファンの期待を次々と裏切っていくスタイルはほんと嫌い。

 

 

 

エリザベスの登場

エリザベスの力で自分を取り戻したディアンヌ、

その光景を見ていたメラスキャラは魔神王・最高神からかけられた呪いは本当だった、

3日以内にエリザベスは死ぬとメリオダスは煽り散らします。

 

それに焦り、怒りを見せたメリオダスは闇の力を全開放。

ゼルドリスですら破ることはできない暗澹の繭を簡単に突破し外に出ていきます。

 

 

 

十戒メリオダス

暗澹の繭から脱出したメリオダスは闇の力を使った反動で

3000年前の十戒統率者時代のメリオダスに逆戻り。

それを危険とみなしたマーリンはエスカノールとメリオダスをパーフェクトキューブに閉じ込めます。

 

 

 

メラスキャラがチンチクリンに

メリオダスとエスカノールがいなくなったことで調子に乗ったメラスキュラは巨大な大蛇の姿に。

七つの大罪を軽く蹴散らそうとしますがその思惑は外れてフルボッコにされてしまいます

(バンのみメラスキャラにフルボッコにされていました)

 

 

そして最終的にはエリザベスに瘴気を全て浄化されチンチクリンの小蛇に。

マーリンに試験管に閉じ込められ決着を迎えます。

 

 

 

メリオダスVSエスカノール

パーフェクトキューブに閉じ込められた両者が激突。

凄まじい(?)戦闘を繰り広げますがメリオダスの方が

エスカノールよりも遥かに圧倒的でありエスカノールを組み伏せてしまいます。

 

 

 

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【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ12話 感想

本来であればメリオダスVSエスカノールは最強対決で最高に盛り上がる場面。

おそらく多くの視聴者が神々の逆鱗で最も楽しみにしていた瞬間だったでしょう。

 

 

しかし結果は紙芝居&とてつもない作画崩壊。

外獄人が書いたファンアートの方が全然優れているという悲しい結末に。。

Twitterではクソ作画とネタにされ散々です。

 

 

13話ではメリオダスVSエスカノールの戦闘の本番が描かれますのでそこは気合を入れてほしい!

逆次回ちゃんとしてれば今までの手抜き崩壊は誰も咎めないでしょう!

 

 

以上

【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ12話 ネタバレ・考察・感想 作画崩壊が凄まじいでした!

 

 

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