【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ14話 ネタバレ・考察・感想チャンドラーandキューザック現る

前回の【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ13話 ではエスカノールとメリオダスの死闘が終結。

天井天下唯我独尊を発動したエスカノールの一撃でメリオダスは気を失ってしまいます。

十戒統率者をも勝るエスカノール。

 

 

傲慢は伊達じゃありませんね。

前回の記事はこちら↓

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では【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ14話 ネタバレ・考察・感想

チャンドラーandキューザック現るを書いていきます!

 

 

【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ14話 ネタバレ・考察

新しく登場した2人の最上位魔神。ゼルドリスの話から只者ではない感じ。。

 

 

 

最上位魔神

魔神王からメリオダスを奪還して次の魔神王にしろという命を受けたゼルドリス。

納得がいかないものの魔神王の命だけあって反論ができずにいます。

 

 

魔神王との会話が終わったのちゼルドリスの背後から現れる2人の影。

女神族からの封印から解き放たれ出てきたチャンドラーとキューザックです。

 

 

チャンドラーはメリオダスの師匠でありキューザックはゼルドリスの師匠。

ゼルドリスの話では十戒9人分の穴をこの2人がいれば余裕で補えてしまうらしいです。

 

 

復活した2人は魔神王の話を盗み聞きしておりメリオダスを連れ戻し

魔神王にするという現魔神王の考えにチャンドラーは喜び、

早速連れ戻しに行くべく一人で七つの大罪の元に飛び去っていきます。

 

 

エスカノールにやられ気を失っていたエスタロッサも意識を取り戻し

魔神王の座に興味がありそうなものいいをします。

 

 

 

〜考察1〜

チャンドラーとキューザックの2人で9人分の穴が余裕で埋まるということは

2人の闘級は合計して約40万ぐらいありそうです。

 

 

 

七つの大罪vsチャンドラー

メリオダスはエスカノールからの攻撃を受けていまだに気を失ったまま。

エスカノールもダメージにより意識を失ったままです。

 

 

そんな状況下で七つの大罪の元にメリオダスを取り戻す為にやってくるチャンドラー。

チャンドラーは夜を引き連れてやってきており、

 

 

戦使用としたマーリンをアブソリュートキャンセルで子供の姿にもどし、

戦おうとするキングやディアンヌにメリオダスを渡せば殺しはしないと提案を持ちかけます。

 

 

しかしその提案を拒否。

チャンドラーとの全面戦争が始まります。

 

 

 

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【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ14話 感想

一難さってまた一難。十戒・メラスキュラの次はメリオダスの師匠が相手です。

チャンドラーはメリオダスの師匠とあって十戒統率者時代のメリオダスよりも

 

 

ワンチャン強いかもしれないのでエスカノールのいない今、

勝てる見込みはまるでなさそうですよね、

話してどう戦っていくのか楽しみです。

 

 

 

以上

【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ14話 ネタバレ・考察・感想

チャンドラーandキューザック現るでした!

 

 

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