【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ16話 ネタバレ・考察・感想 未来のために命をかけるグロキシニアとドロール

前回の【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ15話 では七つの大罪を襲撃してきた

チャンドラーとの戦闘が激化。合技でチャンドラーを追い詰めました。

 

 

前回の記事はこちらから↓

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では【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ16話 ネタバレ・考察・感想

未来のために命をかけるグロキシニアとドロールを書いていきます!

 

 

【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ16話 ネタバレ・考察

まさかこの場面で2人の元王が助けに来るとは。。

未来のために戦う2人はカッコ良かったです。

 

 

 

姿を変えるチャンドラー

合技を受けたチャンドラー。しかし平然と立ち上がり、

おぞましい姿に形を変えて再び七つの大罪の前に立ちはだかります。

 

それを見たキングは確実に倒すことは不可能だと判断。

自分がしんがりとなりチャンドラーを食い止め仲間たちを逃がそうとします。

 

バンも一緒に残って戦おうとしますがキングに足手まとい呼ばわりされ

君も逃げろと言われ泣く泣く撤退を承認します。

ディアンヌはキングとともに残り戦うこととなります。

 

 

 

2人の王

キング・ディアンヌが残りチャンドラーの足止めをしようとしたところ、

グロキシニアとドロールが出現。

 

 

ゴウ技でチャンドラーを岩の中に閉じ込めるとグロキシニアとドロールは

キングとディアンヌを逃しチャンドラーの足止めをかわりに引き受けます。

 

 

 

チャンドラーの足止めを引き受けたグロキシニアとドロール。

しかし力の差は歴然であり2人がかりでもチャンドラーを止めることは叶わず瞬殺されてしまいます

 

 

 

メリオダスの離脱

グロキシニア、ドロールの足止めもありすぐにはチャンドラーも追い付いてはこないと

油断していた七つの大罪。しかし。

チャンドラーの驚異的なスピードで一瞬で追い付かれてしまいます。

 

 

メリオダスと共に風に当たっていたエリザベスは目覚めたメリオダスに

抱き抱えられチャンドラーの隣に。

 

 

メリオダスは自らが魔神王となることでしかエリザベスを救う道はないとして

七つの大罪をここに解散。

殺したくはないからもう関わるなとな仲間たちを一刀両断してしまいます。

 

 

 

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【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ16話 感想

チャンドラーの強さはやはり一線をがしていました。

あれだけ強敵感があった2人をこうもあっさりと倒してしまうとは。。

メリオダスが抜けた今まともに戦えそうな戦力はチーターのマーリンとエスカノールだけ。

 

 

バンは死なないにしても足手まといですし

これから魔神族たちとどう戦っていくのか楽しみです。

 

 

 

以上

【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ16話 ネタバレ・考察・感想

未来のために命をかけるグロキシニアとドロールでした!

 

 

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