【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ18話 ネタバレ・考察・感想 四大天使が復活!?

前回の【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ17話 では魔神王の座を巡る兄弟バトルが勃発!

しかし結局魔神王の座を得るのはメリオダスに決定。

そしてバンはメリオダスを救うべく単身煉獄に向かいます。

 

 

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では【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ18話 ネタバレ・考察・感想

四大天使が復活!?を書いていきます!

 

 

【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ18話 ネタバレ・考察

今回の七つの大罪神々の逆鱗はなかなか作画がいい!

四大天使復活という節目に良くなった作画。この調子で徐々に作画のレベルを上げていってほしいですね!!

 

 

 

マーリン

2人の魔神族を封じ込めているマーリンはメリオダスに戒言が抜き取られていることに気づきます。

と、そこにメラスキュラの戒言を奪いにやってきたゼルドリスが急襲。

 

 

マーリンがゼルドリスと交渉するため自身の正体。

魔神王と最高神より祝福を受けし、ベリアルインの娘ということをゼルドリスに明かし

七つの大罪メンバーに危害が加わらぬよう2人だけではるか上空まで登っていきます。

 

 

 

リュドシエル

ギルサンダーをビビアンから救うべく旅を続けるマーガレット。

彼女は旅の途中で声に導かれ、ドルイドの祭壇に到着します。

そこでギルをビビアンの元から救い出せるならと自らの体をリュドシエルに貸し渡すことに。

 

 

リュドシエルの技でビビアンの元までワープした彼らはギルを奪還。

リュドシエルはビビアンの喉を剣で貫き殺害?してしまいます。

マーガレットの願いを叶えたリュドシエルには完全に体を掌握。

 

 

また他の戦場では同じく

四大天使であるサリエル・タルミエルも人間の体を借りて復活を果たします。

 

 

 

リュドシエルの不意打ち

ゼルドリスとの交渉で、キャメロットにいる人間を敬神の戒言の呪縛から解いたマーリンは

交渉材料であったメラスキュラの戒言をゼルドリスに渡そうとしません。

 

 

それをよしとしないゼルドリスはマーリンに斬りかかるべく刀を構えますが

遙か後方にいたリュドシエルがゼルドリスを魔力攻撃で撃ち抜きます。

 

 

 

〜考察1〜

マーリンが上空に上り時間を稼いでいたのはリュドシエルが

攻撃してくることを知っていたからっぽいのですがなぜ知っていたのか?

マーリンも魔神王と同じく誰かの目を通して世界を見ることができるのでしょうか!?

 

 

 

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【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ18話 感想

マーガレットの体借りるためにギルを利用するリュドシエルは汚い。。

ただ四大天使とあってチャンドラーとキューザックにも

対抗できるだろうから戦力としては使えそうですよね。

 

リュドシエルは魔神族を心底恨んでるんでメリオダスも殺そうとするかもだけど。

 

 

 

以上【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ18話 ネタバレ・考察・感想 四大天使が復活!?でした!

 

 

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