【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ5話 ネタバレ・考察・感想 まさかの裏切り 人間族は仲間じゃない?!

こんばんは!七つの大罪の記事を書いているクッスーです!

 

 

前回七つの大罪神々の逆鱗4話では1人を除く四大天使が登場し、

魔神族の切り札であるインデュラも登場し激アツの展開で幕を閉じました。

 

 

では神々の逆鱗5話のネタバレを書いていきます。

 

 

 

【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ5話 ネタバレ

エリザベスが大活躍する今回の第5話

エリザベス闘級かるく20-30万ぐらいありそう

 

 

 

インデュラとなった2人を救おうとするエリザベス

インデュラの姿を見て怯えるディアンヌ。

 

 

メリオダスはインデュラとなった2人は破壊の権化として覚醒してしまっているため

もう止まることはないと言います。

 

 

インデュラとなったデリエリとモンスピートに残されている未来は二つ。

己の命燃え尽きるまで暴れまわるかエリザベスに救われるか。

 

 

一方インデュラサイドでは

リュドシエルはエリザベスが加勢しにやってきたと勘違いして共に戦おうとしますが

エリザベスは2人を救おうとします。

 

 

 

インデュラ化が解ける

インデュラとなった2人を救うため超巨大な魔力を展開するエリザベス

 

 

『光あれ』

そういうと神々しい光が2人の中の闇を打ち消そうとします。

 

 

ただインデュラ化が進みパワーがます2人、

少しずつですが光が押し戻されていきます。

 

 

エリザベスが2人の動きを止めているのを好機と見ると

リュドシエルはデリエリとモンスピートの抹殺に動こうと

光の球を出しますがそれを防いだのはメリオダス。

 

 

リュドシエルはことがうまく進まず苛立ちながら

サリエル・タルミエルに十戒もろともメリオダスを討つぞと声をかけますが2人は離反。

 

 

エリザベスに協力してインデュラ化を解除します。

 

 

 

2人を討とうとするリュドシエル

力を使い果たし気を失うエリザベス。

メリオダスはエリザベスを心配そうに抱き抱えます。

 

 

そんな中、後方から勢いよく飛び出し

インデュラ化が解け気絶しているデリエリとモンスピートを討つべく

リュドシエルが攻撃を仕掛けようとします。

 

 

が、ドロールにそれを阻まれるリュドシエル

 

仲間の四大天使も誰も自分の思うように動いてくれず

ネロバスタを通じでマエルを呼ぼうとしますが

 

恩寵の光はゴウセルとメラスキュラに占拠されており

展開に通ずる門は魔界の門へと変わりつつあるため呼べません。

 

 

 

反乱

 

ネロバスタにより恩寵の光の中にいる

十戒を討つよう命ぜられた人間、妖精、巨人族たち、皆十戒を打つ気満々の中、人間族が反乱。

 

 

 

仲間たちを次から次へと殺していきます。

 

 

 

十戒・ゴウセル

恩寵の光へ向かうディアンヌとキングはゴウセルと遭遇、

自分たちの知っているゴウセルとは違うことを感づきながらも

まずは恩寵の光へ向かい仲間たちを助けようとします。

 

 

がそれを阻止するゴウセル

2人を恩寵の光へとは近づけさせません。

 

 

というのもゴウセルはメラスキュラを操り魔界の牢獄の門を召喚、

ゴウセルの本体を出すことが目的なのでした。

 

 

目的を果たしたゴウセルはメラスキュラの体の自由を奪い

『俺はこの世に別れを告げる、バイバイ』と告げます。

 

 

 

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【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ5話 考察

 

インデュラ化の解除とゴウセルの登場と盛りだくさんの回でした

 

今回明らかとなった謎について見ていきます。

 

 

 

マエル

リュドシエルがネロバスタを通じて呼ぼうとしたマエルという人物、

果たして何者なのでしょうか?

 

 

まだ四大天使は三人しか出てきていないので最後の1人と予想できますが

ここまで登場を引っ張っているので相当の手練れか、

 

もしくははすでに登場している人物なんで

3000年前では登場させないのかもしれません。

 

 

 

ゴウセルのセリフ

 

ゴウセルの言っていた

「俺はこの世に別れを告げる」

とはどういった意味なのでしょうか?

 

 

 

わざわざ死にに門を開けて出てくるとは考えにくいので

何かをするために出てきたと考えるのが普通。

 

 

命をかけて何かをやるつもりなのでしょうか?

 

 

 

【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ5話 感想

 

リュドシエルがやっぱりとことんゲスでした。

 

他の四大天使は空気が読めるのに対して

リュドシエルは全くそれがない。

 

 

ネロバスタが前回家族も何もかも捨てたといっていましたが

「本当に何もかも捨ててただ魔神族を打つことだけに、力を注いでいるんだなぁ」

と今回の話で思いました。

 

 

 

以上

【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ5話 ネタバレ・考察・感想 まさかの裏切り 人間族は仲間じゃない?!

でした

【七つの大罪神々の逆鱗】アニメ6話 ネタバレ・考察・感想6はこちらから

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