【星合の空】4話 ネタバレ・考察・感想 志城南中はもう県大会出場レベル?!

こんばんは!星合の空の記事を担当しているクッスーです!

 

 

星合の空3話では入部していきなり

経験者相手をボコボコにする超天才の眞己が描かれました。

 

 

 

4話ではそんな眞己がチームをいきなり改革していきます。

 

 

【星合の空】4話 ネタバレ

 

3話では弱すぎるメンバーたちが大幅に強化!

パワーアップイベント回でした。

 

 

眞己がペアの組み合わせを選ぶ

前回から引き続きペア決めを発表する場面。

 

 

眞己は自分が考えた最高のペアの組み合わせが

書かれた紙を柊真に渡し見てもらいます。

 

 

周りの部員たちもゾロゾロと集まってその紙を覗いていました。

 

 

柊真はその紙を見てこれじゃ

『最悪のペアの組み合わせだろ』

と驚きを隠せないといった様子でした。

 

 

 

翅&晋吾

眞己が決めたペアでいきなり試合をすることに。

 

試合は15ポイントマッチで行う模様。

 

 

1試合目の眞己の対戦相手は曽我翅と竹ノ内晋吾

晋吾は後衛ポジションに、翅は前衛ポジションにいます。

 

 

2人とも正規のポジションとは逆の位置にいるので不満な様子。

 

 

晋吾はこれが単なる思いつきなら

眞己のことをぶん殴ろうとしています。

 

 

15ポイントで始まる試合。

 

序盤即席で作られたポジションの違う翅・晋吾ペアは

どう動いていいのかわからず眞己・柊真ペアに翻弄されてしまいます。

 

 

 

イライラが隠せない2人。柊真も心配そうにそれを見ています。

 

 

しかし試合が進むにつれ2人の息は完璧に噛み合い、

晋吾は後衛としての繋げるという仕事をこなし

翅はきっちりと決めるところを決め15-10で眞己・柊真に勝利

 

 

負けた柊真は「俺たちが何かヘマをしたか?」

と眞己に聞きますがあの2人が良かったと眞己

 

 

「我が強いあの手の人間は組ませたほうがいい、

お互い要求し答えあうことができる」

といいます。

 

 

 

それに納得する柊真あのペア、まだまだ進化すると感じ取ります。

 

 

 

樹&凛太朗

 

2試合目の相手は雨野樹と布都凛太朗

 

こちらも正規のポジションとは反対になっており

樹が前衛、凛太朗が後衛をやっています。

 

 

試合が始まると樹は持ち前の集中力で

ボレーをガンガン決め、凛太朗は繊細な丁寧なプレーで

後衛としてのラリーをしっかりと続けます。

 

 

外野で見ていた部員たちも2人のうごに大絶賛

このペアは眞己・柊真ペアに15-12で勝利を収めます。

 

 

 

月ノ瀬直央・石上太洋

 

月ノ瀬直央・石上太洋

こちらも正規のポジションとは逆のポジションの組み合わせ。

 

 

直央は前衛・太洋は後衛です。

 

 

試合開始後ポジション通りに2人は位置につき

プレーをしますが眞己と柊真に翻弄されまるで試合になりません。

 

 

見ている外野の部員もあの2人じゃ勝てないと諦めムード。

 

 

しかし試合途中で直央がいいこと思いついたと

ポジションを後ろに下げダブル後衛にすると、

今までとは一点、眞己たちを押し始めます。

 

 

結果は13-15僅差で敗れる結果とはなりましたが、上々の出来。

 

 

試合をしたメンバーはこの試合で自分に自信をつけます。

 

 

 

手を抜いていた眞己

眞己は部員全員に自信をつけさせるため

わざと手を抜き試合をしていました。

 

 

『人間ってさ、一度自信がつくと実力以上の力が出せるっていうじゃん?』

 

 

「柊真はお前策士だな」と眞己に言います。

 

 

それを聞いた眞己は『詐欺師じゃなくて良かった』とニンマリ笑います。

 

 

 

生徒会

生徒会は最近の男子ソフトテニス部の活動を見て

夏の大会をこのままじゃ勝ってしまい廃部にすることができない、

予算の計画を再度しなくてはとと議論します。

 

 

しかしさ生徒会長は大丈夫でしょと言い

ダメな人間はダメなままだからとさらっと言います。

 

 

 

掌返し

眞己の行動力は凄まじくすでに練習メニューを考えていました。

 

 

まず学校での行動、コンビネーションを高めるために

ペアでの行動を徹底すること。

 

 

クラスの違う2人は休み時間には

必ず顔を見せ合うことを必ず行うといいます。

 

 

練習は経験者から教えてもらった下半身強化の練習を

主体としてまずは行なっていくようで

部員もたちは眞己の話を食い入るように聞きます。

 

 

その様子を見て柊真はあいつら掌返しが早すぎるだろ

と少し呆れた様子を見せていました

 

 

 

眞己宅にて

何故か4人でつるんでいる眞己・柊真・夏南子,悠太

 

普通に家に上がり込んでは晩飯の麻婆豆腐を一緒に食べています?

帰ってきた眞己母親、眞己は母さんのは少し辛くしといたというと

そういうとこが好きと母は眞己の頭をなでまわします。

 

 

 

バッタ

 

女テニの顧問と男テニの顧問の会話

最近男子ソフトテニス部の頑張りが顕著に目立ち始めていて女テニからの評判もいい

 

ただあの年頃の男の子は調子に乗らすと

バッタの様に考えなしにぴょんぴょん跳ねるから注意と

女テニの顧問はいいます。

 

 

 

ミサキ学園

 

顧問の桜井先生は思いつきの超強豪校である

ミサキ学園との練習試合を急遽組み、部員たちにそれを伝えます。

 

そんな強いとこと試合なんて試合になるかどうか、、

 

と不安がるメンバーの中で眞己は

『夏の大会の前だし予行だと思えばいい、

強い相手とやれば今の自分の弱点もわかるしちょうどいい』

とメンバーの指揮をあげます。

 

 

 

健二再び

眞己が家に帰るとマンション玄関には健二の姿が、

健二はまた金を取りにきていて金はどこだ?と眞己を脅します。

 

 

眞己がないと答えると眞己のラケットを手に取り、

部活なんてやめてしまえと言わんばかりにラケットを叩きつけて破壊。

 

 

明日までに金を用意しておけとその場をさっていきます。

 

 

 

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【星合の空】4話 考察

大幅なペアチェンジ・ポジションチェンジを行った男子ソフトテニス部。

 

 

試合を見る限り見違える様に強くなっていたので

今度戦うといっていた強豪ミサキ学園にも普通に勝っちゃう気がします。

 

 

ここに勝てるなら夏の大会で1勝なんて余裕なんで廃部は確実にないでしょう。

 

 

ただ気になるのは眞己、ラケットも破壊されてしまいましたし

父の件もあるため精神的にかなり参っていそう。

 

 

プレーに影響がでてくるかもしれません。

 

 

【星合の空】4話 感想

メンバーが急に上手くなりすぎ!

それと入部したばかりの眞己が手を抜いてプレーって

ナメプにも程があるんで笑っちゃいました。

 

 

あと新人がいきなり仕切ってるし部長・副部長の立場が、、

実際副部長の凛太朗はどこか負い目みたいなものを感じていそうですし。

 

 

 

 

今後どうなっていくのか星合の空が楽しみです!

 

 

次回星合の空は118日放送です!

お楽しみに!

 

 

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