【星合の空】3話 ネタバレ・考察・感想 眞己の能力が現実離れし過ぎ!?圧巻のプレー

こんばんは!星合の空の記事を担当しているクッスーです!

 

 

星合の空ですが何やらエンディングのダンスにパクリ疑惑があがっており、

Twitter上ではかなり話題となっています。

 

 

炎上という形で星合の空が世間に広まってしまったのはなんだかショックですよね。

 

 

ただまだ本当にパクったかどうかは分からず公式も発表していないので気長に待ちましょう。

パクったのなら謝罪、パクってないならパクってないとしっかり発表してほしいです。

ではなく星合の空3話のネタバレを書いて行きます!

 

 

 

【星合の空】3話 ネタバレ

3話では眞己のあり得ない身体能力が判明

まぁ2話ではいきなりフォアハンドとバックハンドを打ていたんででうすうすわかってはいましたが主人公が強すぎます。

 

 

 

眞己の家へ!

柊真、悠太、夏南子は

部活帰りに眞己の家に集まります。

 

 

夏南子に関しては部員じゃないのになぜか行動を共に。

みんなで眞己の作ったご飯を食べながら親睦を深めるのでした。

 

 

 

入部していきなり試合

テニスのコツを掴むために部活内でいきなり試合をすることに、

眞己は柊真と組みダブルスを組むことに、

己は前衛、柊真は後衛です。

 

 

第一試合はVS石上大洋・竹ノ内晋吾

大洋は晋吾に初心者の桂木眞己の足元を狙うよう指示し晋吾は眞己の足元を的確にねらいますが綺麗にボレーされ

初めて打った眞己サーブをまともにレシーブで返せず2ゲーム取られ敗北します。

 

 

第二試合はVS曽我翅・布都凛太朗

眞己を集中攻撃しますがことごとくボレー去れ。サーブでは触れることさえできずボコボコに。

 

 

第三試合は月ノ瀬直央・雨野樹

樹は眞己の顔を狙うボールを打つことによりボールを取らせないようにしますが

柊真のアドバイスにより的を絞らせぬようコートを縦横無尽に走り回ります。

 

眞己を狙いきれない樹

結局2ゲーム取られ初心者の眞己に敗北します。

 

 

 

部員にガチギレの柊真

 

 

眞己は部員たちにあんたら弱すぎとかなりむかつく態度で挑発。

 

 

キレそうになる部員たちを遮りラケットを叩きつけ柊真が眞己のいう通りお前たちは弱すぎる

もうこんな部活動でもいいと部活を早退してしまいます。

 

 

家に帰ると母親には部活を早退してきただめなやつ呼ばわり

ベットで塞ぎ込みます。

 

 

そこにやってくる涼真

ふてくされる柊真を励まします。

 

 

 

女子ソフトテニス部からヒントを?

部活に来ない柊真、眞己も部活には来ず翅が切れ気味です。

眞己は夏南子と女子テニス部を見に行っており何かを発見したようです。

 

 

 

不良を殴る樹

壁の横で休憩をするソフトテニス部

そこに帰宅部の不良2人組がやってきます。

 

 

不良はソフトテニス部のことを貶し、樹の親が母親がいないこと、

家がゴミ屋敷だと憶測で貶しまくり樹の怒りを買いラケットで頭をぶん殴られます。

 

 

樹と凛太郎を残し他の部員は不良を保健室に連れて行きます。

 

 

 

「凛太郎は気にすることはないよ」

と樹に言いますが

 

 

「それを遮り眞己が気にするよ、ただラケットで殴るのはラケットがもったいないよ」

とニッと笑います。

 

 

桜井先生のもとに行く樹と凛太郎

桜井先生は理解があり、武器で殴るのは行けないことだが不良たちの方が悪い

というニュアンスで樹に話しかけます。

 

 

 

背中の火傷

 

樹が眞己と同じ更衣室で着替えたくないのは

樹の背中にかなり大きな火傷の跡があるためです。

 

ただ、樹は火傷の跡を見られること自体問題ないようですが

火傷を負った原因を聞かれるのが嫌なそうです。

 

 

なぜなら、この背中の火傷は、樹の母親は樹が1歳ぐらいの赤ん坊の頃…

泣き止まない樹を泣き止ませるために

背中に湯を沸かしたポットのお湯を浴びせたため

樹の背中に火傷の跡が残ったからです。

 

 

 

柊真復活

 

部活に一切顔を出さなくなった柊真

眞己は兄の涼真のスマホに連絡を入れ柊真と話します。

 

 

 

「金がもらえなくちゃ困る」

「だから早く部活に来い」

「アイツらもお前もみんな一緒の方がいい」

 

眞己に部活に来るよう促された柊真は翌日部活に復帰します。

 

 

 

弱い原因

眞己は部員たちに「なぜみんなが弱いのか分かった」と言い

それはペアの組み合わせが悪いからだと言います。

 

 

 

【星合の空】3話 考察

メンバーそれぞれの動きを見る限りポテンシャルは皆高そうだったので

今後強くなるには眞己のいうペアの組み合わせが重要だと思います。

 

 

 

歯車の合うペアの組み合わせで夏の大会に臨めば

一回戦突破どころではなく県大会ぐらい軽く行けそうです。

 

 

 

・眞己に関しては初めての試合でボレーをいきなり決める

・ファーストサーブをいれ、セカンドはミスらない

・後方に下がりながらのフォアハンドを打つ等

 

超人的な能力を秘めているので全国に余裕でいくと思います。

 

 

 

【星合の空】3話 感想

 

3話をみて眞己の身体能力が異常であることがわかりました。

 

 

普通1日、2日やった程度ではあんな動きをすることは不可能。

現実離れしすぎです。

 

 

経験者ならわかると思いますが

初めて打つサーブがあんなに綺麗に決まることなんてまずないですよね。

 

 

 

それと柊真

 

眞己を無理やり部活に誘っておきながら

自分は勝手に部員たちに愛想を尽かして部活に顔を出さない、、

部長としてだけではなく人間としてまずアウトの行動です。

 

 

眞己の心が広くって助かりましたね。

 

 

 

エンディングですが普通に流れていました。

これはパクリではないことの証明だということでしょうか?気になります。

 

 

 

次回星合の空4話は11月1日 1時58分からです!

お楽しみに!

 

 

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【星合の空】4話はこちらから

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